2012年01月18日

●つぶやき 野田さん●

野田聖子さん。

そう。衆議院議員さんのね。

長年の不妊治療を経て50歳で出産されて。

お子さんは、臓器や呼吸の異常、脳梗塞からの麻痺など
さまざまな障害を抱えながらも1歳になったんですよね。

それをテレビ番組で放送するらしく
最近、やたら番宣、やってますよねぇぇぇ。

妊娠当時から、いろいろと物議をかもし出してたのは
やっぱり、高齢であることに加え、まだ日本では認められていない
アメリカでの第3者からの卵子提供を受けての体外受精での妊娠ということを
公表してたからでしょうね。


赤ちゃんが欲しい。お母さんになりたい。
その気持ちはすごーーーーくすごくよくわかる。


野田さんはテレビで
「一人でも多くの、同じような悩める女性の力になれれば」って
お子さんの病気や障害のことも包み隠さず公表する経緯になったんだって。


でもね、この話題が大きく取り上げられるようになってから

友達がずばりと言ってたよ。

「やっぱり不妊治療って、ヤバイよね・・・」

( iдi )

不妊治療→なんか裏で手まわして、カラダに何ヤッテルの?

という図式。

いやいやいやいや。
偏見ヤメローバッキャローーー!!

しかし
友達はこうも言ったなぁ。

「やっぱり羊水って、年取るとヤバイってことやん。
 くーちゃんの言ってたこと、正しいやん」

例のアレね、35歳以上は羊水がどうのこうのっていう。

いやいやいやいや。

だから腐りませんってアホかーー!!

野田さんのお子さんの病気が
体外受精だったから、なんていうことは関係ないよね。
高齢出産のリスクはある程度あるのかもしれないけど
それを、一般的にあてはめられちゃーこまるんですわ。

50歳で、第3者の卵子で妊娠出産するっちゅう裏ワザ的なのは
「特権階級」だけが進める道。

ごく一般的な人たちの、不妊治療、高齢出産とは
またヒトアジちがう。

ちょっとでも不妊治療にクビつっこんだ人なら
治療にもいろいろあって、それぞれどういうもんなのか位
わかるわけだけども
ズバっとポコっと赤ちゃんできるぜ〜という人には
人工授精だろーが第3者の卵子提供だろーが
「不妊治療」でひとくくり。


偏見もたれちゃったら、悲しいなぁ・・・・・


野田さんがお子さんを、愛してる気持ちはよくわかる。

一生懸命やってます、ってのもよくわかった。

でも番組のね、
「私は母になりたかった」というキャッチコピー

ひっかかるわぁぁぁぁぁぁ!!!


「なりたかった」 って 過去形にしたらアカンやん、野田さん。

今からやん!!
今からいっぱいいっぱいお母さんするんやろ、野田さん。

お母さんになりたかったから、出産しましたっていうのは
野田さんだけの目線。

「出産」ばかりにもうとらわれるのじゃなくて
「誕生」した、かわいいお子さんとのこれからの生活

楽しんで欲しいな。


とか、衆議院議員に物申しちゃって、

大丈夫かぁーーーあたしっ!!!


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posted by いちゅひちゅ at 00:17| Comment(9) | TrackBack(0) | ■つぶやき 医療ネタ■ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月06日

●つぶやき 乳がん検診●

今年の夏は、今のところ冷夏で過ごしやすいですね。
でもどーしてもかき氷やら冷たい飲み物に
つい手が出てしまいます。
そんなあたし、最近ピーピー続きで。。。。。
ラッパのマークでおなじみのあのお薬のお世話になってます。
先日は、外出中の街中で「ゴロゴロゴロ・・」と陣痛が。
いや、赤さん生まれる陣痛じゃなくて、出るのはう●こですがね。
1分刻みの陣痛になったところで、トイレを発見しセーフ。
冷たいものばかりは、いけませんね。
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ゴロゴロピーも続いて、体調がいまいち安定しないあたくしですが

実は、先月よりもっと気になる所見がありましてねぇ。。。


ずばり言いますと、「乳が痛い」んですわ。

かれこれ2ヶ月ほど前からですかね。

ま、ペリー来航予告、つまり生理前なんかは
乳が張って痛いというのは、個人差はあるものの
多かれ少なかれあるもんですがね、

なんだか 生理前じゃなくても 痛い「気」がしてきて。

ちょっとなんかが触れるだけでも

あうっ! という感じだったんですよ。


しかも「右」だけ。


そう。右だけ痛いっつうのが、ミョーにひっかかりまして。


一生懸命、しこりとか探してみるものの

なんせ貧しい乳なんで、しこりなのか肋骨なのかわかんね。

え?そんなに貧乳???? (; ̄Д ̄)

ま。それは置いといて。





で、「乳がん」の初期症状とか、やたら検索したりして

『右と左と、大きさが違う』とあれば

うん。やっぱり右の方が若干でかいじゃんっ。。。。。


右だけ痛いし、もしやこれは・・・にゅ、にゅ、にゅーがん・・・


とか、お得意の妄想の渦に巻き込まれましてね。



妄想族のいいところは、いつでも自分の都合のいい夢を見て
ヨダレこいて、快楽にひたれるところですが

悪いところは、悪い妄想も尽きないというところでして。


先日、川村カオリさんが乳がんで亡くなられて、
同世代、子育て世代として、非常にショックで。

ますます妄想にも拍車がかかり。

ムスコの寝顔を見ながら、涙流してしまうくらい
悪い妄想にとりつかれまちた。


いやいや、涙流しているばーいじゃない。
川村さんも、言っていた。
余命1ヶ月の花嫁の主人公の長島千恵さんも、言っていた。

「ぜひ、乳がん検診を」と。


彼女達が、命がけで発してくれたメッセージを
今、がっちりと受け止めた気がして、

思い切って、マンモグラフィーによる乳がん検診を受けてきました。


視触診(お医者さんが見て、触って、しこりなどを確かめる診察)
超音波検査(いわゆるエコーで、しこりなどを確かめる診察)
マンモグラフィー(乳房専用のX線写真)

と、一連の検査をすることになりました。


まずは、問診書。

アレルギー、妊娠の有無や、しこり痛みの自覚症状などの質問のほかに

『出産経験は?何年前に、何人か』
『親族、姉妹などに乳がんの人はいますか』
『今までにホルモン剤の投与をしましたか。何年前に』

などがありました。

不妊治療を受けているときに、
女性ホルモンによる投薬も受けているわけですから
若干不安感は増しました。


で、おつぎにマンモグラフィー。

「痛い」ということだけを聞いていたので
ものすごい不安でした。

レントゲンって、胸のレントゲンをとるときも
胸をはさみますわな。

それと同じ。乳房専用レントゲンですもの。

乳房を挟み、圧迫ですわ。




あたしみたいな貧しさの乳でも、まぁさすがプロのレントゲン技師さん。

上手に脇からお肉を手繰り寄せ、


上下からの圧迫。
titi1.jpg

左右からの圧迫。
titi2.jpg


乳首はばっちりピンクにデフォルメ済みのこのイラストで

伝わりますかいね?
乳のスクラップ具合。

もちろん左右の乳、スクラップです。

これが痛い。がまんできないほどでもないが、まぁ痛い。


おおおおおーーーい!
つぶれやしませんか?オレの乳!!!  



という痛みです。


でもそれも一瞬のこと。あっという間に
マンモグラフィーも終わりました。



できあがった写真を見ながら、視触診、エコーを受けました。


結果から申しますと、これだけ陽気に書いてるんですもの、
皆さんのご想像どおり、異常なしでした。

でも本当に
受けておいてよかった。とつくづく思いました。

痛みは、ホルモンによる生理的なもので
異常なしではあったものの、マンモグラフィーには
5ミリ程度の影が映ってましてね。

それをエコーや触診で調べたところ、
水がたまっている問題のない「嚢胞」ということだったんですが
念のため1年後に、もう一度診察に来てください、とのことでした。



ひとこと。

ホッとしました。

オットも、大丈夫だとは思いながらも
もしもを考えるととても不安だったようで

結果を聞いて、思わずあたしを抱きしめました。



機会がないと、わざわざ検査を受けに行くことは
たいへん億劫ですし、勇気も要ります。

でも、黒と出ても、白と出ても
検査を受けることで得るものは大きいです。

ちなみに、大きな総合病院で検査をしたんですけど
お代金は初診代やらモロモロ含めて5700円でした。


あたしは、安い、と感じました。


マンモグラフィーの検査にも、色々な考えがあるようですが→『乳がん百科』

小さな影でも映し出す、優れた検査です。


みなさんも、何かヘンだなと思われるときは
迷わず検査へGO!ですし

ここに来てくれるすべてのみなさんに
乳がん検診の推奨を、ここから発信できればうれしいです。





あ、ちなみに。
不妊治療でのホルモン治療などがガンのリスクを高めるということは
ないそうです。ご安心を♪


先日、お祭に行き、夜店を堪能しました。
気候の影響なのか、お店の方針なのか
たらいに入った10匹だけの金魚で
1回300円で金魚すくいやってました。
さみしいぃぃ・・・
お面は、1個1000円。高いっ・・・・
近頃の相場はこんなもんすか?


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posted by いちゅひちゅ at 00:42| Comment(4) | TrackBack(0) | ■つぶやき 医療ネタ■ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月29日

●つぶやき 新型インフルエンザ●

花が芽吹くように
たくさんのおめでた報告をいただいています♪
本当に幸せです。
あたしも、次こそは、次こそは、と思いながらも
こうやってたくさんの嬉しい報告をいただけると
それだけで、体の芯からパワーがみなぎります。
ありがとうございます。
これからも、細々とがんばりますので
応援のほどよろしくお願いします。
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春も咲き誇り、いい季節だというのに

こわいですねえ、新型インフルエンザ。


いまだ、その正体が解明されていないので
むやみに騒ぐのは禁物ですが

警戒レベルも上がって、日本にこのウィルスが上陸するのも
時間の問題とか。

メキシコでは多くの死者が出ているのに
他のアメリカなどの感染者は比較的軽症とも言われています。
(09.4.29時点 米国で1歳児が感染により死亡)

メキシコの衛生事情や医療事情から死者が増えているということも
考慮されるらしく
とにかく今は、このウィルスを調べないと
わからないことが多すぎるんですってね。

しかもあーた、このウィルス、
一番働き盛りの20〜40代の人へのダメージが強いらしいじゃないっすか。

(゚ロ゚ノ)ノ ひーー



もしも日本に上陸した場合、
新型ウィルスからの防御方法は

1.なるべく外に出ない
2.手洗いうがい(鼻洗浄が効果的)
3.マスク


これ、一時期騒がれていた「鳥インフルエンザ」のときにも
言ってたことですし、
冬に毎年流行る季節性のインフルエンザにも有効。

あたし、鳥インフルエンザが流行るかも、という時点で

マスク、買い込みましたよ。

その場仕込の知識ですが
アメリカの なんちゃらかんちゃらという衛生局が
認証しているという
「N95」
これは、平たくいうと
空気中のこまかいもんでも吸い込みまへんでぇ〜
というもんで、医療機関でも広く使われてるとか。


その、「N95」とやらを兼ね備えた
安心できるメーカーのものを・・・と

あたし的には、えらく奮発して
→大人用にこれと

→子供用のこれを


たかがマスクごときで・・・・と、
萎える気持ちを抑えつつ、買いました。ええ、ええ。


でも、それから「鳥インフルエンザ」騒ぎは収まって
ごらんのとおり、クローゼットの端っこにおいやられ・・・
090428_2239~0001.jpg
なぐり書きの「N95」が切ない。



しかし今回のこの騒ぎ。

どうか、このダンボールを紐解く日は
来ませんように・・・と願いながらも

「あのマスクがある」という心の安心感は
ちょっとあったりします。

たかがマスク。されどマスクですわ。



この先、マスクが品薄になることが予想されます。

騒ぎたてるのは禁物ですが

これから、赤さん生んで、育てるあたしたち。

新型だろーが 旧型だろーが
インフルエンザなんぞに負けられないっ!

ということで、売り切れる前に
そろえておくのも、心の薬 になるかも♪

↓N95仕様のマスク


↓N95仕様。子供用に。


↓とりあえずこういうタイプを。
 これなら花粉症でも普通の風邪でも使えますしね。



↓立体的なものがお好きな方はこちら




↓今回こちらのお店で、子供用を追加購入しました。
 3000円以上は送料無料なので、買いやすいです。





草なぎくんの報道でも思いましたけど
報道の加熱さに目を奪われることが多くなりました。
テレビのセンセーショナルな報道の仕方に
踊らされてはいけないなぁと。
真実で冷静な報道を見分ける力も
これからの情報社会には必要になりますね。
なーーんて、あたしもたまには時事ネタにも着手しちゃいます。
くっくっく・・・

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posted by いちゅひちゅ at 23:41| Comment(6) | TrackBack(0) | ■つぶやき 医療ネタ■ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月10日

●つぶやき 尻の薬●

いきなり 尻の話で申し訳ないんですが

あたしってば、立派な痔主でしてねぇ。

出産前から痔主ですわい。(→参照●出産のギモン 痔●

なもんで、痔っちゃんとの生活も手慣れたもんですが

やっぱり薬を買う時には
ビニ本初めて買う、中学生の気分なもんで
人の目が気になるわけですよ。

OLのときに、どーしても尻が痛くなり
昼休みに、OLの象徴、
ヴィトンの財布だけ持つという いでたちで
ドラッグストアに痔の薬買いに行ったわけです。

そんなときに限って、レジには超イケメン兄ちゃんが二人。

しかも痔の薬は、レジの奥においてあって
「それ、ください」と申し出ないと買えないシステム。


橋田壽賀子似のおばちゃんの日ならよかったのに、と

悔いてもしょうがねえ、尻は痛い、なんとかせねば。


そこであたくし、演じましたねぇ。

「あのぉ〜 今朝から 主人がお尻が痛いと申しまして。
 ですので、そこの、痔のお薬、1箱いただけますぅ?」

上目遣いで言っても、尻はズキズキしてんですけどね、

この際、主人のために薬を買う、心優しい有閑マダム風兼業主婦を
演じて、ブルーリボン賞くらい狙ってやろうかと思っておりました。

これで、あの、尻につっこむ薬を手に入れられる。。。



ところが思いがけない、イケメン兄ちゃんからの返答。

「どのような痛みですかね?」



(; ̄Д ̄)とやかくうるせーよ。ヤク、くれやっ!!

と、震える心と、うずく尻をワナワナさせながら


「ええぇ〜〜と、ズキズキするような、かんじかな。
 ・・・・・・・・と、主人が朝から言ってました。にゃはっ♪」


すると兄ちゃん、またもや応戦。


「お尻の中ですか?外ですか?」


(# ゚Д゚) ケツ見せたろかっ!はよその黄色い箱よこせっ!

と、くじけそうな乙女心と、鼓動を打つ尻をパクパクさせながら



「たぶん〜〜〜・・・たぶんですけど〜〜・・・・
 中だと思うんです。たぶんです。
 主人にそこまで聞いてまちぇん。えへっ♪」


兄ちゃんすかさず


「中と外では、お薬が違ってきますのでねぇ〜。困ったなぁ」


(°θ°;) 困っとるんはワシじゃっ!ワシの尻にヤクを!

と、火が噴出しそうな顔と、穴が開閉する尻をヒクヒクさせながら


「中です。中でしょう。中だと思う。いや
 中に違いない。中で決まりでしょう」

と、「中」連呼で、ようやく手に入れた黄色い箱


コレ以来、ネットでお世話になってるわけです。



いやぁ〜〜 ずいぶん尻の前置きが長くなりましたが

あたしは、痔の薬以外にも、漢方薬や、妊娠検査薬、排卵検査薬など
ネットでかなりお世話になってるわけです。

もちろん、
尻に異物ありますんで、薬おくれよ。

と、ココでは声を大にして言えても

実世界では弱弱ねーちゃんなので、

対面で買うのが恥ずかしいという理由が一番ですが

そのほかにも、ネットのほうが、あれこれと
成分やら注意事項やらを細かく読めるし
調べてから選んだり
他の薬と対比させながら買えるのも魅力。

またお値段も少し安くなっているものが多いし、
時間を気にせず買える、自宅に届くというメリットもあります。



それなのに、それなのに。

6月からネットで薬が買えなくなるんですが、

もう皆さん知ってますぅ?


yahoo news 市販薬、ネット販売規制
市販薬、ネット販売規制=風邪薬など6月から禁止−反対根強く検討会設置・厚労省
2月6日9時4分配信 時事通信


 厚生労働省は6日、薬事法施行規則を改正する省令を公布した。6月1日に施行され、医師の処方が要らない一般用医薬品(市販薬)のうち、副作用リスクが高い薬のインターネット販売などが禁止される。ただ、反対意見も根強いため、舛添要一厚労相は6日の閣議後記者会見で、同相直属の専門家検討会設置を正式表明した。
 舛添厚労相は「どちらの意見を聞いてもプラスとマイナスがあり、議論が尽くされていない気がする。省令が不備であるとのコンセンサスがあれば変えればいい」と話した。ただ、検討会で結論をいつまでに出すかは「明確には決めていない」と示さなかった。
 検討会の初会合は今月中旬から下旬にかけて開催。ネットを通じた医薬品販売の在り方や、薬局や店舗で医薬品購入が困難な人への対応策を話し合う。規制に対する賛成派、反対派を交えたメンバー19人も公表された。
 6月の改正薬事法施行に伴い、市販薬は新たにリスクの高さによって1類から3類に分類される。このうちネット販売禁止の対象となるのは、特にリスクが高い1類とリスクが比較的高い2類。1類はH2ブロッカー胃腸薬や一部の育毛剤、2類は風邪薬や胃腸薬、3類はビタミン剤や整腸剤などが該当する。 

ネットで買えなくなるのは、一般の市販薬で

H2ブロッカー(いわゆる「ガスター10」とかに代表される胃腸薬)や
総合感冒薬(「ルル」などの一般的な風邪薬)、便秘薬、水虫の薬などです。

意外なものとしては、
発毛剤(リアップなど)や、禁煙補助剤(ニコレットですかね)。

そんでもって、あたしが一番打撃を受けたのは
やっぱり
妊娠検査薬や、漢方薬、痔の薬ですかね。


そりゃ、副作用の強い薬や、使い方を間違えると危ない薬もあり
それがネットで手軽に買えるということは、問題もあるでしょうよ。

強い副作用で、失明などの危機もあることや
ネットで大量に薬を買い自殺未遂をした例があることが
今回の規制にいたった背景にあるようですね。
自己責任の範囲だとも感じてしまいますがね。

でも・・・・・・

じゃあなぜ、妊娠検査薬までねぇ〜・・・・・・


妊娠検査薬、50本アソコにつっこんだら裂けたりするかも、ですが
簡単にはつっこめなさそーだし

副作用っつったって、「妄想」くらいなもんですか?

そらあたしだけやろ。



いわゆる「1類」と分類されている、副作用の危険性が高い薬は
(ガスター10とか、リアップとか、ニコレットとかが1類です)
規制の対象になるのは仕方ないとしても、
水虫や検査薬といった「2類」までも全面的に買えなくなるとは。
(ちなみに電話での販売も禁止です)


しかも、これを「対面販売」することによって
安全性が高まるかっていうことについても、?です。

だって、近所の薬局に
風邪薬買いに行っても、胃腸薬買いに行っても
こちらから質問しない限り
赤いエプロンしたバイトのネーちゃんが
ちゃっちゃとレジしてくれるだけですけど?

6月になったら、いちいち言われるんでしょうか。
さっきのイケメン兄ちゃんみたいに
「痛むのは、腹ですか?腸ですか?」
「風邪ですか?鼻出ますか?喉痛いですか?」
とか。

めんどくせーーーっ・・・


ネットで販売中止にするくせに
コンビニでは新しい資格「登録販売者」がいれば
風邪薬売れるんですって。


・・・なんか、納得いかず、
ちょっとずつ買いだめしたり
せっせと署名したりしてます↓

もし興味あれば見てみてください。
【楽天】ネット販売の継続を求める署名
【yahoo】反対署名を厚労省へ



我が家のリビングの時計、
いつの間にか20分間も遅れていました。
時計って、コソ〜〜っと電池がなくなって
コソ〜〜〜っと遅れてたりするのでビビリますね。
時間に追われないスローライフで心にゆとりを♪
ストレスフリーでカモーンベイベー♪
なんてことは、あたしには
妄想にしか過ぎないのでしょうか?(笑)

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posted by いちゅひちゅ at 12:19| Comment(6) | TrackBack(0) | ■つぶやき 医療ネタ■ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月24日

●つぶやき 医師不足●

今日はちょいと、マジメver で。

先日、36歳の妊婦さんが、脳内出血を起こしている状態で
救急搬送受入れを断られ、赤ちゃんは帝王切開で出産したものの
お母さんである女性は、非常に残念なことにお亡くなりになられたという
ニュースがありました。
結婚8年目の、待望の妊娠出産だということでした。
毎日jp『妊婦死亡:拠点病院なのに』


これは、比較的、産婦人科、周産期医療が整っていえる東京の都心で
起きたことです。

このようなニュースがあるたびに、

産婦人科医、小児科医、はたまた医師全体の人員不足、

施設の不足、など、様々な問題が指摘されます。


この記事でも取り上げましたが、↓
●つぶやき 出産難民●
出産難民という言葉もあるくらい、医師不足の中でも
産婦人科医の数は減少しています。
地方の話ではありません。都心でも同じです。

ニュースになるたびに問題を指摘されますが
改善された、改善されるべく策が施行された、という
実感はないですよね。

実際に、医療の現場に身を置く医師、看護師、助産師といった
知人達に、「現実」の話を聞く機会も多くあるのですが

そういった現場の話を聞いたあたしの率直な感想としては

尊い職業に就いているということに尊敬の意を抱くことと同時に

あぁ、あたしたちに、何ができるんだろーーー。。。

という自問自答だけです。

なにも、お医者さん、病院ばかりに責任があるとは言いません。
小児科医の激務などを聞きますと、
子どもを持つ親の「モラル」に関わることも多くあります。

「夜の方が、すぐに診てくれるんでしょ」
「鼻水だけでも重病かもしれねーじゃん」
「救急車なら、タダだし、即効診てくれるぜ」

などという理由で、救急医療を利用し、
重篤な他の患者に手が回らない状態が生じていることや、

いわゆる「コンビニ受診」と言われるように

「ちょっとしたこと」や「ついでに医者行こう♪」のような
コンビニ感覚で受診することから、医師の激務が続くこと。

などなど。

医療機関を利用する側の「意識」で改善できることもあります。


でもそれと同時に
子どもの「ちょっとしたこと」に
不安を抱く気持ちも、とてもよくわかります。

子どもが、夜中に熱が高騰。嘔吐。など
子育てしていると様々なことが降りかかります。


めーーーーっちゃ不安なんですよねぇ〜〜〜。

プロが診たら「ちょっとしたこと」でも
一般ピーポーのあたし達には「重病かもっ・・」と
不安にかられて眠れない日もある。

いくら、知識として、「こういう場合は大丈夫」と理解していても
目の当たりにする子どもの異常や
目に見えないおなかの中の胎児のことは
冷静でいられないこともあります。


うちの自治体では
夜間や休日などの診療時間外の異変に対して
医師や看護師に電話で相談できるシステムがあります。

しかし、救急搬送は減らないと聞きました。



これ、現実です。


できることは、しようと、思う。

でも、子どものこと、おなかのベイベーのことは
日常のことではないことが起こると、テンパります。
これが普通だと思います。


かといって、医師を増やすために
医師になれるハードルを下げてもらっちゃ
困るなぁと思う点もある。

ちきしょー。どうすりゃいいんだ。

カシコくって、意志のある坊ちゃん、嬢ちゃん
大変かもしんないけど、産婦人科、小児科になってみないかい?

そいでさぁ、

お国の難しい顔したえらいオッサン方は
産婦人科、小児科、他のお医者さんもそーだけど
時間外、いつでもどこでもの激務の
現場の医療に携わる方々に対する手厚いサポート、考えてくれんかい??

と言いたいくらい医師不足は深刻です。






このサイトであたしは、「赤さんを授かること」に目をギンギンに向け
突き進んでいます。

でも、「妊娠」は最初の第一歩。

そこから、様々な「できごと」が起こるのも事実です。

そこに医師不足という現状があることも、目の前の事実。



世の中には、女子高生がトイレで出産してしまったり
アイドルやアナウンサーなど「でき婚」が話題になったり。

簡単に妊娠して出産できるかのようなニュースが多くないすか?



でもねぇ、

妊娠はやっぱり「ミラクル」だと思うし、出産も同じ。


その仕組みをベンキョーすればするほど、

「命」をつむぎ、つないでいくことの素晴らしさには感動します。

だからこそ、「リスク」もつきものです。

特に出産に関しては、リスクが高いことが多いことは
理解しているようで、認識不足ですよね。


おかげさまで、あたしは
本当に何事もなく、40週の妊娠期間を経て
通常の分娩で出産することができました。

これは、ごく普通のようですが、そうでもありません。

実際に、リスクのあった出産経験を持つ知人がたくさんいて
はじめて、それを理解しました。

あたしは、ツルム時にはたいがいこのメンバーという
非常に親しい、地域のママ友のグループがあります。

このグループの中で
普通に、経膣分娩、つまりアソコから通常に出産した人は
13人中、5人です。
その中の1人があたしです。(参考●出産のギモン 帝王切開●

あと8人は

1人。 逆子で、帝王切開

2人。 胎児の大きさに対して骨盤が狭く、帝王切開。

3人。 妊娠8ヶ月目に早産の危険で入院。
    その後妊娠9ヶ月目で出産。
    出生体重2100gで赤ちゃん2週間入院。

4人。 妊娠5ヶ月目から切迫流産、切迫早産で入院。
    7ヶ月で出産。
    出生体重1300gで、赤ちゃん3ヶ月入院。

5人。 妊娠8ヶ月で、突如破水→緊急帝王切開。
    そのまま出産。
    出生体重1800gで赤ちゃん1ヵ月半入院。

6人。 胎盤の異常で(前置胎盤)によって、帝王切開。
    出産時に大量出血を伴って、お母さん2週間入院。

7人。 おなかのなかで、へその緒が胎児の首に巻きつき
    窒息の可能性があるとのことで、9ヶ月目で帝王切開。
    仮死状態で出産。赤ちゃん半年入院→若干の障害が残る。
    お母さんは、出産後の精神的ストレスで
    しばらく入院、現在も通院中。

8人。 赤ちゃんが先天的に心臓に欠陥あり帝王切開。
    2歳までに3回の手術をして、現在は退院。


大げさな話じゃないんですっ。実話です。
赤ちゃんが退院したあとの、「たいへんさ」も
現在進行形で見聞きしています。

たまたま、あたしの周りのママ友がそうだった、のかもしれません。


でも、特別な、遠い話 でもないわけです。
いつ自分の身に起こっても、不思議ではありません。


その他にも、

あたしの妹は妊娠中に、妊娠中毒症を患いタイヘンでしたし

糖尿病や高血圧の持病を持ったままの妊娠→出産にリスクがあった知人もいます。


自分が、妊娠や出産を経るまでは
知り得なかった現実が、たくさんありました。


もちろん、リスクを恐れて、出産を怖がったりしてはいけません。

すこやかに、スムーズに、出産できるイメージは
安産につながる、とても大事な「イメージトレーニング」だし。


でも、平凡な、どこにでもいる主婦のあたしの周りでさえ、
リスクの高い出産をした知人の割合は、非常に高いわけです。



だからどうしろって???



そうなんです。


そこ、なんですよね。


あたしたちに、なにができるんだろう。




リスクがあることを十分に理解しろ、っつったって

理解したって、あたしたちにできることって何??


もちろん、リスクを減らすためなら、何でもしたい。

だからといって、心配、不安になりすぎて
医療機関に受診しすぎると、医師の過労につながると言われる。
医師が不足している、と言われる。

でも、医療機関だけの責任じゃ、ない。

でも、「なにかあってから」じゃ遅すぎる。


あぁぁぁぁぁぁぁ・・・・ 悪循環。



妊娠→出産において、また出産後の育児において

平常心を保ち、健やかに過ごせることは

当然のようで、非常に難しい。


医師を増やしてくれぇ〜
病院を増やしてくれぇ〜

と心の中で叫んでも、どうしようもないこともある。

だったら、

日ごろの、「関心」を高め、

自分にできることと、そうでないことの区別をハッキリさせること

が、あたしたちにできる、小さいけど、大切なこと、なのかしら。

例えば、子どもの異変に対しては
さっき書いたような、電話相談などをすぐに利用できるように
冷蔵庫に電話番号を書くっ!!

これも、小さいけど、できることのひとつ。だと思うんです。




●ナンボやねん 出産●でも
書きましたが、

帝王切開や早産で入院した知人は、口をそろえて言います。

「体も負担だけど、銭も負担かかるんだぜぇぇ」



親の定期預金まで解約して工面し、子育てしながら借金返済と
笑って話してくれる知人もいます。

それとは逆に、
何人かは、
「保険に入ってたから、保険でオールカバー♪」
「おつりが出たわ。うほほ」なんて
喜んでいた人もいました。


あたしはその話を聞いて、→こちらでも紹介しているサイトで
保険の資料をいくつも請求して
そういったことにも対応できる保険に入りなおしました。
自分自身の保険ももちろんですが、子どもの保険もは入りました。



こういった、関係ないようで、実はとっても大事なこと、も

妊娠→出産→育児 を強く望むあたしたちは 忘れてはいけませんよね。


他にも、こうしておいてよかった♪とか

参考にさせていただけるお話があれば、教えてくださいね♪



あたくし、エロの花園に住んでますが
たまにはマジメな世界にもどっぷり浸ります。
自己陶酔、っすか??ぐへへへ。
更新不足の自業自得で、ランキングも下がり気味ですが
これからも目指すところにまっしぐら。
アンテナびんびんにして
妊娠、出産情報かきあつめますっ♪
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posted by いちゅひちゅ at 00:22| Comment(15) | TrackBack(0) | ■つぶやき 医療ネタ■ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年04月18日

●つぶやき 出産難民●

「あんたさー もしも今、子どもできたら

 どこの病院に行くつもり??」


と、唐突にママ友から聞かれました。

 


へ? そんなこと考えてなかったなぁー

 
どこの産婦人科にしよーかなぁーーなんて

早く悩んでみたいぜ なんてのんきに考えてますが

皆さんは 考えたこと、あります??




今、「出産難民」なんていう言葉がテレビなどで特集されてます。

めでたく妊娠、出産を迎える妊婦たちが

検診や出産のための病院を探して 翻弄しているとか。

なにも田舎町に限ったことではありません。

毎年、約10%の病院が産婦人科を廃業したり

産科を廃止したりしてるんだそーですよ。


そーいや、一応都会とされるうちの近所でも

最近2軒の産婦人科がなくなってしまいました。


総合病院でも「婦人科」はあっても「産科」がない、となると

産めません。


友人Hの話。

不妊専門の「婦人科」に通い、めでたく妊娠したはいいが
妊娠したと同時にそこの病院は卒業。

めでたくミオモとなった体で、新たに病院を変えるのは
勇気がいることだったと。

しかも、たまたま不妊専門病院からの紹介状があったから
その産婦人科に「すべりこめた」ものの
妊娠3ヶ月になったばかりの状態で「出産の予約」を入れないと
その病院で出産できないと言われた。
現に、紹介状のない妊婦さんは、10ヶ月先の出産予約さえとれないとのこと。

念のため他の病院もあたってみるが、今まで違う病院に行っていたなら
受け入れられないと拒否された。

産婦人科には 夢があったと。
よくテレビでやってるような
「料理のおいしいとこ〜」とか
「完全に個室〜〜〜〜〜」とか。
でも、現実は「選ぶ」なんてもってのほか。
結局、紹介状のあった病院に行くことになった。


(/--)/

これ、決して 田舎の話じゃないっすよ。


テレビでは、妊娠37週(臨月)で通っていた病院が廃業し
今から出産できる病院を変えるという妊婦さん。
一応、受け入れ先の病院は紹介してもらえたものの
もういつ産まれてきてもいい状態になってからの
「初診」は 妊婦さん自身も
また受け入れる病院サイドもタイヘンなこと。
でも、「しょうがない」と初産ながら妥協の出産だとのこと。


つらい。

同じ女性として、さぞかし不安だっただろうと
涙が出ました。



なんで産科が減っているのか。

それは「産婦人科医」が減っているから。

じゃあ なんで産婦人科医が減っているのか。



あたしの観たテレビでは、次のような理由があげられていました。

産婦人科医は

1.激務
  24時間365日 いつお産があるかわからない。
  いつ呼ばれるかわからないというプレッシャーがいつもある。
  休みなしで、体の不調を訴えたり、家族不和になる
  産婦人科医も多いとか。  


2.訴訟件数
  安全で健康な赤ちゃんが産まれることが
  「当たり前」だと思いがちな出産。
  でも、出産というのは母子ともにリスクの高いもの。
  また、不妊治療などの進歩に伴い、ハイリスク妊娠分娩も
  多くなっている。
  その結果、「何か」があった場合、
  産婦人科医は医療裁判にかけられることが多い。
  通常の激務に加え、精神的にも疲弊する医師が多いとのこと。


3.女性医師
  女性の産婦人科医が増える傾向にあるのに対し、
  女性医師の休職も多い。
  出産、育児のためという理由や、ハードな仕事のため
  という理由が多いとか。


4.研修医
  2004年度から、研修医は2年間、各科を臨床研修したあとに
  専門科を選ぶ制度になった。
  それまで産婦人科を目指していた研修医も、実際に激務を目の当たりに
  することで、違う科を選ぶ人が多くなった。
  その結果、2割以上の割合で産婦人科になる医師が減ったとのこと。


5.少子化





ふぅ〜〜・・・

そりゃ減るわな、産婦人科。。。

こんなんじゃ、

いくら「命の誕生に関われる 素晴らしい職業」でも

なりたくなくなってくるわなぁ。。。



現実は こうなのにね。

政治だとかで、難しい顔したおっさんが

少子化だぁ〜〜 出産率低下だぁ〜〜

「ヤれ!そして産め!」みたいに叫んでますが


もっと 先にやらなあかんこと

いーーーっぱいあるんとちゃいまっか?



と 心の中でつぶやく小市民なあたしです。


さささ、みなさんも

検査薬プラスになったらすぐに病院に通えるように

近所の産婦人科の情報とか

里帰りする先の 産婦人科の情報とか

今のうちに じゃんじゃん仕入れちゃいましょう!!


もう、妄想でもなんでも

こうなりゃ かまわんっ!!

あたしゃ 産む気マンマンだぁーー!!



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posted by いちゅひちゅ at 14:54| Comment(22) | TrackBack(0) | ■つぶやき 医療ネタ■ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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